GDP2年3か月ぶりマイナス成長 野菜高騰など影響(18/05/16)

内閣府が16日に発表した今年1月から3月期の実質GDP(国内総生産)成長率は、年率換算で0.6%のマイナスになりました。天候不順による野菜価格の高騰などが影響しました。マイナス成長は2年3カ月ぶりで、景気回復にブレーキが掛かった格好です。
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[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

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