ペルー人女性 迷った子ども2人救助で感謝状(19/06/11)

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夜道で迷った幼児2人をペルー人の女性が救助した。警察からは、ペルーの公用語のスペイン語で表記された感謝状が贈られた。 迷子になった幼児2人を保護し、警察からスペイン語の感謝状を受け取るのは群馬県大泉町に住むペルー人、セニア・ゴンサレスさん。 ゴンサレスさんは先月30日夕方、車で子どもの託児所に行く途中、歩いている幼児2人を見つけた。事故や犯罪に巻き込まれないか心配し、声を掛けたゴンサレスさん。幼児2人の手をつないで近くの郵便局まで連れていき、110番通報した。 迷子になった2人は同じ大泉町に住み、幼稚園に通う兄弟だった。ゴンサレスさんの行動によって無事、保護された幼児2人。警察によると、2人は母親が目を離した隙に家を飛び出したという。14歳の時に日本に来たゴンサレスさん。9歳と6歳の子どもを持つ母親でもある。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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