法廷で逮捕以来の再会 並んで着席 目は合わさず (19/07/11)

スポンサーリンク
ANN
人気記事





人気記事





スポンサーリンク
スポンサーリンク

法廷で再会することとなった元KAT-TUNの田口淳之介被告と小嶺麗奈被告。まず小嶺被告が先に弁護士の隣に着席して、その約40秒後に田口被告が法廷に入り、小嶺被告の隣に座りました。 隣同士に座った田口被告と小嶺被告は、目を合わせる事はなかったということです。裁判中は度々、2人が肩を並べて証言台の前に立つ場面が見られました。例えば、押収された大麻を証拠品として提示され、「この大麻はもうやらないですか?」と質問されると、田口被告は「はい」と答え、続いて質問された小嶺被告も、隣で「はい」と答える一幕もありました。 また被告が1人ずつ質問される場面では、田口被告は「大麻を持っている時は3日に1回くらい」使ったと答えました。一方の小嶺被告は、田口被告と何度も大麻をやめようと話したが、元KAT-TUNの田口被告の仕事量が減って注目されなくなったので捕まらないのではとも思ったと証言しています。今後、田口被告と交際を続けるなら結婚したい、とも述べました。一方の田口被告も小嶺被告との交際を続けていきたいと話しました。そして、裁判の最後には「更生してまっとうな人生を歩みたい」と決意を述べたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

こちらも読まれています!
ANN動画
スポンサーリンク
kosu-usaをフォローする
ニュースなう!芸能情報・事件や事故、みんな気になる情報を配信!

コメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました