熊本大研究員殺害 リュックは遺体と違う場所で発見(2020年9月11日)

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熊本大学の女性研究員が首を絞められて殺害された事件で、被害者のリュックが遺体発見現場とは違う大学の敷地内の立体駐車場で見つかったことが分かりました。

 7日朝、熊本大学の研究員・楢原知里さん(35)が大学近くの道路脇の側溝で首を絞められ殺害されているのが見つかりました。9日、遺棄現場から500メートルほどの距離にある大学の本荘キャンパスで楢原さんのリュックが見つかっていますが、その場所が大学病院の来訪者や職員が使う立体駐車場であることが分かりました。リュックには現金入りの財布とノートパソコンが入っていましたが、携帯電話は見つかっていません。楢原さんは6日午後5時ごろ、知人が会ったのを最後に足取りは分かっていません。また、発見された遺体に抵抗するなどした目立った形跡はなかったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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