紫色の夜空ノムコウに真っ赤なお歳暮 甘さバツグン(2020年12月14日)

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ある場所で空が紫色に染まって話題になっています。取材して分かった意外な原因とは。

 先月、千葉市の各地で目撃された怪奇現象。実は、なんと「お歳暮」と関係があったのです。撮影された付近で聞き込みしてみると・・・。
 地元の人:「すごく幻想的。オーロラみたいな」
 さらに、不可解な証言が・・・。
 地元の人:「とってもおいしいそうですよ、ふふふ」
 幻想的な空がおいしそうとは一体、どういうことなんでしょうか。紫色の空は陽が落ちてから現れる可能性が高いといいます。果たして、紫色の空の元には一体、何が・・・。紫色の光を放っていたのは温室ハウス。
 写真が撮られた日は雨で、雲が低い位置にできると光を反射して空が染まるとか。紫色の光で何が育てられているのでしょうか。このハウスを管理する大島さんに話を聞きました。そう、こちらではLED(発光ダイオード)ライトでミニトマトが育てられているのです。日照時間によって甘さが変わるミニトマト。LEDライトで照らし、昼と同じ状態にすることで成長を促しているんだとか。
 「野菜ソムリエサミット」でトマトグランプリに輝いたミニトマト。通常のものが糖度約8度に対し、こちらのミニトマトは14度。極上のミニトマトは、お歳暮としても人気です。先月から予約を開始。シリーズですでに100セット予約が入っているそう。
 さらに、お歳暮に好評なのが「濃厚トマトジュース」。約180個分をぜいたくに凝縮した100%トマトジュースです。この時期はトマトジュースを温めてインスタントラーメンに足すのもおすすめです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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