一級建築士が150万円詐取か PCで架空の領収書作成(2020年12月15日)

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一級建築士の男は嘘の資材発注で現金をだまし取っていました。

 荻隆行容疑者(56)はおととし、勤務していた東京・杉並区の建築会社で資材を購入したと嘘の領収書を提出し、現金約150万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、荻容疑者は現場の責任者で、架空の領収書を会社のパソコンで作っていました。会社が専用のカードで精算をするように求めると、「納品が遅いから」と言って現金での処理を続けたということです。不審に思った会社が調査して発覚しました。取り調べに対して「他に1000万円くらいやった」と容疑を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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