中国・北京 ロックダウン不安から買い占めも(2022年4月25日)

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 新型コロナの感染拡大により中国・北京の日本人が多く暮らすエリアで、25日から大規模なPCR検査が予定され、ロックダウンへの懸念が強まっています。

 北京の朝陽区では24日までの3日間で26人の感染が確認されました。

 これを受けて地元当局は、区内に住むおよそ350万人と区内で働く人に対し25日から3回のPCR検査を行うと発表しました。

 感染者が確認された地区では厳しいロックダウンが実施されるため、多くの市民が食料を確保しようとスーパーに殺到しました。

 朝陽区には日本大使館があり、多くの日本企業が拠点を置いています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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