【志村どうぶつ園】森泉が保護猫100匹を救う楽園を作る《画像》

こにゃにゃちは

10月8日放送の

志村どうぶつ園で、

森泉が「保護猫100匹を救う楽園作り!」

というコンセプトで、

楽園作りをするということですが、

日本国内、世界中に猫の楽園が

けっこうな数で、存在しているそうだ。

今回は、そんな猫の楽園を紹介します。

ハワイ・ラナイ島

あっちにも猫、こっちにも猫、どこを見ても猫だらけ!そんな猫好きにはたまらない夢のような島、通称”猫島”。意外にも全国各地に存在し、島の人口よりも猫のほうが多い島や、守護神として猫を祀っている島など、日本には猫島がたくさんあります。
今回はハワイ・ラナイ島にある、500匹もの猫が自由気ままに暮らす”猫の楽園”をご紹介します♪

猫の楽園

猫の楽園

ハワイにある猫の楽園
アメリカ・ハワイ州にあるラナイ島には、約3200人程の人が島に住んでおり、島の面積は364km2程。かつて世界のパイナップル生産高の20%を占めるほどのパイナップル生産島であったことから、パイナップルアイランドとも呼ばれることがあるそうです。

ラナイ島

ラナイ島

そんなラナイ島には、500匹程の猫が暮らす動物保護施設「Lanái Cat Sanctuary」があります。

猫の楽園

猫の楽園

こちらの保護施設では、野良猫の保護や避妊手術、里親探しなどの活動をしている他、訪れた観光客が自由に猫とふれあえるように、毎日午前10時から午後3時まで施設を開放しています。

引用元:もふもふチャンネル。

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キャシー・キャロルさん

😻missing my babies 🌾

♕ ms. tahtyana i joηes🐅🐉ૐ🌙さん(@izabellajaay)が投稿した写真 –

まさに、これぞ猫の楽園って

かんじですね。

一日中もふもふしても、全部の猫と

もふもふするには、

何日かかるんでしょうか?

「キャットハウス・オン・ザ・キングス」(アメリカ)

キャットハウス・オン・ザ・キングス

キャットハウス・オン・ザ・キングス

私財をなげうって、保護した1100匹の猫が安心して暮らせる場所を作った女性「キャットハウス・オン・ザ・キングス」(アメリカ)

101匹のワンちゃんというディズニーアニメがあったがその頭数的にはその約10倍を超えるレベル。アメリカ、カリフォルニア州に住むレニア・ラッタンジオさん(67歳)は、約2万4500㎡の敷地に成人猫800匹と子猫300匹と共に暮らしている。

101匹のワンちゃんというディズニーアニメがあったがその頭数的にはその約10倍を超えるレベル。アメリカ、カリフォルニア州に住むレニア・ラッタンジオさん(67歳)は、約2万4500㎡の敷地に成人猫800匹と子猫300匹と共に暮らしている。

猫たちの為、自分の家を売却して、現在はトレーラーハウスで暮らしている。猫たちはその広い敷地とハウス内を自由に行き来している。

Ultimate Cat Lady: Woman Shares Her Home With 1,100 Felines
レニアさんが猫を保護し始めたのは今から24年前の1992年のこと、その年の終わりには保護した猫の数は96匹にもなったが、すべての猫に新しい飼い主を見つけてあげたそうだ。1993年には、動物たちの医療費を抑えるため、自ら動物看護士となったが、保護する猫の数は増加をたどる一方だった。

レニア・ラッタンジオさん(67歳)

レニア・ラッタンジオさん(67歳)

現在は、野良猫や捨てられた猫のためのケージなし、殺処分なしの保護区「キャットハウス・オン・ザ・キングス(Cat House On The Kings)」を運営しており、その大きさは米カルフォルニア州で最大規模を誇っている。

引用元:カラパイア

100匹どころか、1000匹とは

これはもう猫の保護施設というより、

猫の町状態ですね。

「猫の楽園」愛媛県・青島

【猫島】そこは本当に“猫の楽園”? 200匹の猫が暮らす愛媛・青島

「猫島」愛媛・青島

「猫島」愛媛・青島

猫好きのみなさんはご存知かもしれませんが、日本には猫が大量にいる島「猫島」があります。宮城県の田代島、滋賀県の沖島、岡山県の真鍋島、福岡県の藍島、沖縄県の竹富島など、まだまだ挙げていないところもあるほど猫島は点在しています。小さな島でのんびりと暮らすたくさんの猫たち。猫たちに囲まれるという猫好きには夢の島……。

■そこは本当に猫の楽園なのか?
この写真集を作るにあたり、青島の取材に行って見たこと、感じたことが最後に綴られています。

小さな離島・青島は元は静かで穏やかな生活圏であって観光地ではないので、宿泊施設はもちろん売店すらないそうです。収益を前提とした観光地と観光客という関係が成立していないばかりか、極端に言えば、島民生活圏とそこへの侵入者という関係にもとれるので、マナーやルールを守る心がけは、一般の観光地を訪れる以上に必要となるということ。

けれども、島に渡るための1日2往復の定期船には乗り切れないほどの観光客が押し寄せているのです。

引用元:ライブドア

と、世界中に

愛猫家は存在します。

もふもふしたい人、

写真をとりたい人、

様々な理由があると思います。

日常生活に疲れたら、

癒しを求めて

訪れてみるのも

いいかもしれませんね。