【独自】震災被災地で10年『移動映画館』での笑顔(2021年4月11日)

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東日本大震災の被災地、三陸沿岸部を中心に、2011年5月以降、これまで900回以上、無料で上映を重ねてきた『移動映画館』。震災当時、岩手県宮古市の映画館の支配人だった櫛桁一則さんが「被災した人たちに2時間だけでも楽しい時間を過ごしてほしい」と続けてきた。震災から10年、上映場所は、避難所から仮設住宅、そして災害公営住宅へと変わっていく。年々、運営に必要な支援が減っていく中、それでも上映会を絶やさなかったのは、映画を見た人たちの笑顔だ。
『BS朝日 日曜スクープ』(毎週日曜夜7時)では、櫛桁さんの活動を通じて、震災から10年を過ぎた、被災地の今を伝える。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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