77歳の元警察官のところにかかってきた電話の主は、警察を名乗る男でした。不信に思い会話を引き延ばしていると、男の態度が豹変(ひょうへん)しました。
齊藤さん
「千葉県警に行けばいいんですか?」
自称 千葉県警 “キノシタ”
「何度も言っているじゃない。来てくれるの?どっちなんですか?」
「来てくれるんですか?」
齊藤さん
「いつ?」
自称 千葉県警 “キノシタ”
「きょうの話しているの。ボケてんのかお前!」
齊藤さん
「なんですか、その言い方は」
自称 千葉県警 “キノシタ”
「何度も何度も同じ話させやがって、お前ボケてんだろ!」
齊藤さん
「ボケとらんよ」
自称 千葉県警 “キノシタ”
「ボケじじいかお前、死ね!」


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